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2009年08月28日

プライミーバル-Primeval- 第2シリーズ 第1話「ラプトル襲撃」

「・・あんた一体誰だ?」

アクション分とホラー分がパワーアップしつつ、なんていうかほとんど別物になっちゃってるなぁ。
そんな感じの第2シリーズの第1話です。

そしてNHKが付けた『恐竜SFドラマ』という冠が、今回のラプトルの登場で偽りではなくなりました! 今回だけ!

脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)
監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne)

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プライミーバル-Primeval- 第6話「未知なる獣」

「いつかこうなると分かっていたはずよ。過去に足を踏み入れた時からね」

相変わらず、海外のドラマは引き逃げるなぁ。
最終回ということで、いつも以上にSFXが頑張っていた。

しかし、カッター。化石を使ってゴルフをするんじゃない!

脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)
監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne)

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プライミーバル-Primeval- 第5話「空飛ぶ殺し屋」

「待った! 赤、着てた。・・貸しだぞ?」

珍しくコナーが物語の中心にいない話。
むしろ立ち位置的には初期の頃の役立たずに戻った感じ。

今回は脚本家の影響か、今までにないパニックアクション物になっていました。

脚本:クリストファー・ラング(Christopher Lang)
監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne)

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プライミーバル-Primeval- 第4話「ドードーの悲劇」

「ヘレンを甘くみるな。・・・見捨てたんだ、私達を」

サブタイトルから想像するような内容と全然違ってびっくりする。
一話の子供向けSFドラマっぽい展開からは考えられない結末。

それにしても、このドラマって完全にコナーが主役だよなぁ。

脚本:リチャード・カーティー(Richard Kurti)
   ベブ・ドイル(Bev Doyle)
監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne)

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2009年08月24日

プライミーバル-Primeval- 第3話「海の怪物」

「だから、言える内に言っておく。・・・死んだらオーディオプレイヤー頂戴」

うーむ、ドラマの着地点が見えない。
ヘレンが怪しい行動をしているけども、それが物語の結末に対してどれほどの力を持っているのかというと微妙なところ。

事件が基本的には太古の生物出現→どうにかしなきゃ、なんだけどどんな生物が相手だろうと基本的に対策は暴力的な方法で解決するだけなので展開に幅が少ないよなぁ。

次回以降で物語に変化が来ると思うんだけど、それが吉とでるか凶と出るか。

脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)
監督:シーラ・ウェアー(Cilla Ware)

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プライミーバル-Primeval- 第2話「恐怖の巨大クモ」

「逝っちゃってる」
「ホント。マトリックス・レボリューションズと同じぐらい終わってるよ」


一話は子供向けのSFアクションっぽい作品だったけど、二話になったら普通の海外ドラマっぽい感じになってしまったなぁ。
面白くないわけじゃないんだけど、ちょっくら残念。

一話がそういう雰囲気だったのは、キャラクターの説明や物語の謎やらをこれでもかと盛り込んで多少ご都合主義になるのも恐れずにそれを消化していたからだろうけど。
二話からはドラマとしてそれなりに丁寧な作りをしている。

脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)
監督:シーラ・ウェアー(Cilla Ware)

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2009年08月23日

プライミーバル-Primeval- 第1話「太古への扉」

「アンタみたいな頭でっかちの小役人を相手にする暇はない。今は科学史上もっとも価値のある現象を・・探求すべき時なんだ」

『恐竜SFドラマ』と銘打ちながらも、その恐竜が出てこないというトンデモない作品。
冒頭でゴルゴノプスが火を見ても全く恐れない姿にちょっぴり萎えつつも、CGのレベルの高さで作品に引き込まれる。

脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)
監督:シーラ・ウェアー(Cilla Ware)

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2009年07月18日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第16話(第60話)「決戦の時」

「でも助けたいよ・・家族だろ」
「そうだ。だが悪魔はそこにつけ込んで来る」


・・・えと、オリジナルのサブタイトルは『No Rest for the Wicked』。
意味は『邪悪に休息は無い』だろうか。
今回の話の筋を正確に捉えているけれども、そこは本題じゃないだろって気がしないでもない。
英語辞典で調べたら『貧乏暇無し』って訳になってて笑った。全然意味が違うと思うんだけど。

しかし・・・ネタバレになっちゃうかも知れないけど、とんでもない引き逃げっぷり。
第一シーズンには及ばないまでも、それに近いぐらいの逃げっぷりです。

というか、この展開は正直予想してなかった。

脚本:エリック・クリプキ(Eric Kripke)
監督:キム・マナーズ(Kim Manners)

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スーパーナチュラル<第3シーズン> 第15話(第59話)「永遠の命」

「地獄で会おう」

オリジナルのサブタイトルは『Time Is On My Side』。
直訳は『私の側にある時間』。『On My Side』には『味方』とか『こちら側』という風な意味もあるので『時間は私の味方』という風に訳すのが一般的っぽいけど・・・
内容的なことを考えると『近付く終焉』とか、そういう風に訳した方がしっくりと来る。

ついに第三シーズンも残すところ後一話になってしまいました。
・・・にも関わらず、なんだろう。この暗中模索具合。
果たして次回で決着が付くのだろうか。

脚本:セラ・ギャンブル(Sera Gamble)
監督:チャールズ・ビーソン(Charles Beeson)

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2009年07月17日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第14話(第58話)「地獄からの電話」

「ボビーと狩りの話を?」
「いや、実は好きだって打ち明けあった。で、好きなアイドルの話に・・そうさ、狩りだよ!」


オリジナルなサブタイトルは『Long-Distance Call』です。
意味は『長距離電話』。まぁ、まさに長距離電話ではあるわなぁ。

なんていうか、前回の話に比べてディーンのテンションが違い過ぎる。
サムの言動にも違和感があるし、どうにも前回の話と繋がっていない感じ。

ここら辺の統合性は残念。

脚本:ジェレミー・カーヴァー(Jeremy Carver)
監督:ロバート・シンガー(Robert Singer)

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2009年07月16日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第13話(第57話)「恐怖の館」

「バックに入れってこと?」
「塩の中だ、バカタレ!」


オリジナルのサブタイトルは『Ghostfacers(ゴースト・フェイサーズ)』。

・・・うん。これまでのあらすじのところで奴らが出てきた時点で悪い予感はしてたんだけどね。
しかも数が増えて、更にタチが悪くなっていやがる。

今回はドキュメンタリータッチという一風変わった演出方法で、普段とは違った雰囲気だけど・・・やっぱり、そこはスーパーナチュラルってことで。

脚本:ベン・エドランド(Ben Edlund)
監督:フィリップ・スグリシア(Philip Sgriccia [Phil Sgriccia])

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スーパーナチュラル<第3シーズン> 第12話(第56話)「新たなる先導者」

「言っとくが、幽霊もいる。狼男も、吸血鬼も、妖怪もいる。人を喰うピエロも、だ」
「・・覚えとく」
「でもビッグフッドはデタラメ」


オリジナルのサブタイトルは『Jus in Bello』。
意味は『戦争における正義』。『Justice in war』の略らしい。なんで『War』が『Bello』になるのかは自分にはさっぱり。
『武力紛争法規』という交戦法規の名前でもあるみたいだけど、これは今回には関係ないかな。

FBIの例のあいつが再登場。
また再び兄弟の痛快な脱出劇になるかと思いきや、物語は思いもよらない方向へ。

脚本:セラ・ギャンブル(Sera Gamble)
監督:フィリップ・スグリシア(Philip Sgriccia [Phil Sgriccia])

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スーパーナチュラル<第3シーズン> 第11話(第55話)「火曜日のデ・ジャヴ」

「ディーン・・? ・・・まただ!」

オリジナルのサブタイトルは『Mystery Spot』。
今回はシンプルで非常に分かりやすいサブタイトル。

雰囲気的には日本版のサブタイも好きだけど、微妙に内容と合っていないというか、わざわざ本編内でサムが否定しているのにあえてそれを使うのかって気もする。

今回は冒頭からなんか違和感のある始まり方だなーって思っていたけど、まさか突然あんなことになるとは驚いた。

脚本:ジェレミー・カーヴァー(Jeremy Carver)
    エミリー・マクローリン(Emily mclaughlin)
監督:キム・マナーズ(Kim Manners)

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2009年07月15日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第10話(第54話)「悪夢」

「隠すなよ。アンジェリーナ・ジョリーか?」
「いや」
「・・・ブラピ?」
「違う! ・・違うよ!」


オリジナルのサブタイトルは『Dream a Little Dream of Me』。
Louis Armstrongの同名の楽曲が元ネタかな。日本語の意味としては『あなたの夢に私が出てますように』。
『Dream a Little Dream of Me』でどうしてそういう意味になるのかは自分の英語力では理解できない。
『Dream Dream Of Me』で翻訳かけたら『私の夢を見る』という結果になったので、『a Little』は直接的な意味ではなくてニュアンス的な隠し味なのかもしれない。
『ちょっだけでもいいから私の夢を見てほしい』って感じだろうか。これだと長過ぎるので意訳して『あなたの夢に私が出てますように』ってなっているのかな?

こんな綺麗な感じのサブタイトルなのに、実際の内容は日本語でのサブタイトルである『悪夢』の方がよっぽどしっくりくるようなナイトメアな内容。
前回懸念した作品の限界値をあっさりと飛び越えてしまいました。

脚本:セラ・ギャンブル(Sera Gamble)
    キャスリン・ハンフリス(Cathryn Humphris)
監督:スティーヴ・ボーヤム(Steve Boyum)

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2009年07月12日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第9話(第53話)「黒魔術」

「・・どう変わる?」
「兄貴だよ。・・・兄貴のようになる」


オリジナルのサブタイトルは『Malleus Maleficarum(マレウス・マレフィカルム)』。
意味は調べたらすぐに出てきた。『魔女に与える鉄槌』あるいは『魔女の槌』と訳される15世紀に書かれた魔女に関する論文で、魔女狩りの起因の一つとなった書物のタイトルらしい。

英語じゃなくてラテン語で『Malleus(マレウス)』が『槌』で、『Maleficarum(マレフィカルム)』は『maleficorum(マルフィコルム?)』の女性形で『魔術使い』あるいは『魔術・妖術』とか『悪』とかの意味だそうだ。
『Maleficarum』は『魔女』と訳されているけど、どうもネットでちょっと調べてみる限りでは『怪しげ・邪悪な行動をする女性』とか『悪行を行う女性』のような単語で、日本語のスラングだと『DQN』とか『萌え』みたいにはっきりと説明しにくい性質を持つようだ。
英語だと『bitch(ビッチ)』がかなり近いニュアンスだと思うんだけど、ラテン語に関する知識なんか全くない人間の戯言なので適当に聞き流して下さい。

脚本:ベン・エドランド(Ben Edlund)
監督:ロバート・シンガー(Robert Singer)

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2009年07月08日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第8話(第52話)「呪いのクリスマス」

「他に入れる物は?」
「そうだなぁ、血と爪だろ。・・・あっ、肝心な物を忘れていたよ。歯を入れなきゃ!」
「まぁ、アナタったら!」


オリジナルのサブタイトルは『A Very Supernatural Christmas』。
直訳すると『非常に超自然なクリスマス』だけど、番組名を考えると『とってもスーパーナチュラル的なクリスマス』ってぐらいな感じかな。

メリー・クリスマース!
そんなわけでクリスマスを題材とした話ですが、流石はスーパーナチュラル。全然神聖な雰囲気になどならないし、安易な奇跡を起こしたりもしません。
ここら辺の一貫性は素晴らしいなぁ。

脚本:ジェレミー・カーヴァー(Jeremy Carver)
監督:J・ミラー・トビン(J. Miller Tobin)

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2009年07月07日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第7話(第51話)「吸血鬼ふたたび」

「弟の僕には心を開いてほしい。だって・・・分かるだろ」

オリジナルのサブタイトルは『Fresh Blood』。
直訳すると『新鮮な血』とか『新人』だけども、本編内容と合わせると『新たなる力』って感じだろうか。う〜ん、違うな。
意味が重複しているタイトルなので日本語にするのが難しい。

この段階でこういう展開を持ってくるとは予想外だった。
てっきり、再登場するにしてももうちょっと後だと思ってたのに。

それにしても今回は直接的な意味でグロい回だった。

脚本:セラ・ギャンブル(Sera Gamble)
監督:キム・マナーズ(Kim Manners)

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2009年07月04日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第6話(第50話)「幽霊船」

「撃ち殺すか?」
「人が多過ぎる」


オリジナルのサブタイトルは『Red Sky at Morning』。意味は『朝焼け』。
『Red sky at night, sailor's delight; red sky in the morning, sailor's warning.(夕焼けは船乗りの喜び、朝焼けは船乗りへの警告)』という諺が元になっているっぽい。
夕焼けは翌日の快晴の予兆であり、朝焼けは当日の悪天候の予兆を意味するということらしい。
それを話の中に出てくる幽霊船と引っ掛けているタイトルなのか。

ベラが再登場。発言がいちいち腹が立つ・・・っていうか、若干前回出た時とキャラが違ってる気がするんだけど。
前回はもうちょっと峰不二子っぽい立ち位置だった気がするんだけど、なんか再登場したら『悪い女』っぷりがくすんでしまった感じ。

脚本:ローレンス・アンドリース(Laurence Andries)
監督:クリフ・ボウル(Cliff Bole)

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2009年07月03日

スーパーナチュラル<第3シーズン> 第5話(第49話)「グリム童話殺人事件」

「彼が言ったこと・・・お前にも当てはまる」
「・・・黙って見送れって言うの?」
「・・・・・」
「そうしてほしいのか?」


オリジナルのサブタイトルは『Bedtime Stories』。
意味は『おやすみ前のおとぎ話』って感じ。

いやー、なんていうかグロいお話だった。
怖さはそれほどまでではないけど、ひたすらにシチュエーションが精神を逆撫でするね。

脚本:キャスリン・ハンフリス(Cathryn Humphris)
監督:マイク・ロール(Mike Rohl)

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スーパーナチュラル<第3シーズン> 第4話(第48話)「穢れた街」

「地獄に堕ちた天使が守ってあげる」

オリジナルのサブタイトルは『SIN CITY』。
日本語訳としては『歓楽都市』。ラスベガスの俗称らしい。

今回は悪魔達の内情について今までになく語られた感じです。
ようやくサムも今シーズンでのドラマも明確になってきた感じ。

脚本:ロバート・シンガー(Robert Singer)
   ジェレミー・カーヴァー(Jeremy Carver)
監督:チャールズ・ビーソン(Charles Beeson)

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posted by BoisterousBone at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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