2008年07月22日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-11「電波ジャック」

10話から続いて今回も熱い話。
こういう熱い話が定期的に来るようになると、安心して観れるようになります。

戦隊物って毎年初期の10話ぐらいまでが、なかなか盛り上がりが少なくて観続けるのが大変な印象があります。

脚本:古怒田健志
監督:竹本昇

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2008年07月21日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-10「発車オーライ」

おー、なんかゴーオンジャー観ていて、初めて燃えたかもしらん!

今回、ビルが爆発するシーンで妙に画質の良いのがあったけど、もしかして今回に合わせて新しく撮影したりしたのでしょうか。

今回のあらすじはこちらを参照の事。

脚本:武上純希
監督:渡辺勝也

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2008年07月17日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-09「明日ガアルサ」

久し振りに特撮観ると何か安心するなぁ。
レスキューフォースは切ってしまったし、同じ期間に三つの特撮を観るのは自分には無理があったのかも。
幾ら好きでも食べ過ぎると飽きてしまうというか・・・

でも本当に面白い作品の場合は後から観だしても、録画してある分に一気に視聴して放送に追いついてしまうからなぁ。
今年の特撮はなかなか本放送に追いつけません。

それにしても今回は早輝と範人がメインの回なんですが、どうしても視線が逢沢りなさんのふとももに言ってしまいます。
本当に逢沢さんは肌が白いスナー。

今回のあらすじはこちらを参照の事。

脚本:武上純希
監督:渡辺勝也

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2008年06月23日

仮面ライダーキバ 第13話「未完成・ダディ・ファイト」

本当に親父の強さは状況によってコロコロ変わるなぁ。
しかし時代が時代なら親父の行動は完璧にストーカーです。
本当にまだストーカーという言葉のない時代に生まれて良かったですよ。じゃなきゃ、今頃お縄を頂戴しているに違いない。

今回の詳しいあらすじはこちら

脚本:井上敏樹
監督:田村直己
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)

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2008年06月12日

仮面ライダーキバ 第12話「初ライブ・黄金のスピード」

案の定と言うか何というか、キバは普通に生きてました。
むしろ、あれで殺したと思える名護の方が凄いよ。

確かに普通に落ちたら死ぬ高さではあるけど、相手はキバだからなぁ。
それを死んだと思ってしまう時点で、名護がどれだけキバを軽く見てたかよく分かる。
ただ、今までキバは基本的に名護から逃げようとしてたので、弱いのだと名護が思い込んでしまうのは仕方がないことではある。

今回の詳しいあらすじはこちら

脚本:井上敏樹
監督:舞原賢三
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)

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仮面ライダーキバ 第11話「ローリングストーン・夢の扉」

バンド名『イケメンズ』って・・・
しかもライブ直前にメンバーが辞めるとか、健吾はどんなに性格が悪いのやら。

しかし、そろそろ四分の一を消費しようとしているのに、まだ謎が一つも明かされないのは流石に酷いなぁ。

今回のあらすじはこちらを参照。

脚本:井上敏樹
監督:舞原賢三
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)

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2008年06月01日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-08「最高ノキセキ」

走輔はやっぱり馬鹿だなぁ。

いきなり、テンション高くエンジンオーを出す気満々で始まったので「あれっ、もうキャスト直ってる? あれっ、一話録り逃がした!?」と焦ってしまいました。
しかし前回から錆ほったらかしだったのか・・・。

今回のあらすじはこちらを参照。

脚本:會川昇
監督:中澤祥次郎

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2008年05月31日

トミカヒーロー レスキューフォース 第9話「ドリルストライカー 心のネジを回せ」

正直、今回はあんまり触れる気になれないんだが・・・

輝は川崎ヒロユキさんが脚本を書いている時と、それ以外の人が書いている時では全然別のキャラになってるなぁ。
川崎さんは比較的『真面目だけど熱血な新人』として書こうとしてるけど、他の人は『間の抜けた新人』として書いてる感じです。
川崎さんの書く輝が第一話だったせいで、それが基本として刷り込まれている私としては、他の人が担当している時の輝はあんまり好きになれません。

脚本:吉田玲子
監督:岩本晶

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仮面ライダーキバ 第10話「剣の舞・硝子のメロディ」

今回、そこそこに面白かったです。
主人公が『正義とは何か』、『自分の行いが正しいのか否か』について悩む話を井上さんが書いた場合、非常に見ごたえのある話になることが多い気がします。
脚本の矛盾点とか納得いかない点は多々有るけど、もう井上さんにそれを期待するのは酷かなって最近では思うようになりました。

話が連続しているものじゃなくて、一エピソードごとに独立した繋がりのない話だと思えば大丈夫です!

とりあえずアバンでのキバットの解説自重。
せっかく戦闘シーンなのにキバットが邪魔で集中できません。

本来、一番の見所であるはずの戦闘シーンをおまけ扱いなんかして大丈夫なのか、この番組。

脚本:井上敏樹
監督:石田秀範
アクション監督:竹田道弘
(ジャパンアクションエンタープライズ)

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2008年05月27日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-07「相棒アミーゴ」

『メットを脱ぐ』という動作が毎回、演出として非常にうまく活かされてると思います。
やっぱり表情があった方が感情がぐっと伝わりやすいんだよなぁ。

そして今回もイエローとブルーは順調に空気でした。
まぁ、個人的には逢沢りなさんは足要因なので画面に映ってるだけでOKなんですけど!

って、それもそれでなんか酷いなぁ。
やっぱり、そろそろ早輝と連にもまともな活躍回を用意してあげて下さい。

今回のあらすじはこちら

脚本:會川昇
監督:中澤祥次郎

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2008年05月26日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-06「乙女ノココロ」

走輔の早輝に対するアレは男の嫉妬というよりは、完全に娘を激愛する父親の反応だよなぁ(笑

それにしても、早輝役の逢沢りなさんは肌が白い。
一人だけ美白用のライトが当たってんじゃないの? ってぐらい、他の四人の肌の色が違います。

脚本:武上純希
監督:竹本昇

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2008年05月25日

トミカヒーロー レスキューフォース 第8話「コアストライカー 信じあう仲間」

ようやく『喋る車』としての本領を発揮です。
今までコアストライカーのキャラが弱かったのが非常にもったいない。

今回は非常にアクション満載で単純に視覚的に楽しめます。

脚本:川崎ヒロユキ
監督:岡秀樹

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2008年05月22日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-05「時々オカン!?」

イエロー役の逢沢りなさんの足が白くて細くて、ついついそこにばかり目がいってしまします。
っていうか、足長ぇ!

脚本:武上純希
監督:竹本昇

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2008年05月19日

トミカヒーロー レスキューフォース 第7話「響助ピンチ かたい扉をこじあけろ」

レスキューツールなのに『必殺技』って!
なんで災害救助用の道具に『必ず殺す技』が標準搭載されてるんですかッ!?

今回、脚本は粗が目立つけど、映像の表現がうまくてそういうのがあんまり気になりませんでした。

脚本:川崎ヒロユキ
監督:岡秀樹

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2008年05月15日

ケータイ捜査官7(セブン) 第6話「逃げる恋」

「駄目だこいつ・・・早く何とかしないと・・・」って言葉が頭を過ぎりました。
今回は今までもちょろちょろ出てきていたアンダーアンカーの先輩、麻野 瞳子がメインの回です。

脚本:福嶋幸典
監督:麻生 学

今までいい加減な部分ばかりが目立つ瞳子の実体は・・・・・やっぱり、いい加減なねぇちゃんでした。


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2008年05月12日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-04「炎神トラブル」

スプレーバンキ、何を言ってるのか全然聞き取れません(笑
Wikipediaを見てみたら、声優さんじゃなくてアントニオ猪木さんのモノマネしてる芸人さんなのね。

第四話のあらすじはこちら

脚本:武上純希
監督:諸田敏

それにしてもブラックに続いてレッドとグリーンもキャラが立ってきた感じではあるけど、逆にブルーとイエローの空気っぷりがますます酷くなってきてます。
前年に続いてこの二色の扱いが酷いなぁ。
しかも次回はグリーンの当番回みたいだし。


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2008年05月10日

炎神戦隊ゴーオンジャー GP-03「捜査ノキホン」

グリーンの変身シーンがあまりにも一生懸命なことに気付いて吹いた。

今のところ、この五人のキャラクターがあんまり好きになれません。
ブラックが今のところ一番キャラが立ってるけど、元警官のくせに盗みやったりとか、レッド達に三人に突っかかる理由も彼等があまりにも真剣味がないからじゃなく、単に自分が優位に立ちたいだけだし。

第三話のあらすじはこちら

脚本:武上純希
監督:諸田敏

あとグリーンは空気。

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トミカヒーロー レスキューフォース 第6話「子どもたちはレイが 虹の架け橋」

いやぁ、あのぉ、なんていったら良いのか。
今まで違う切り口で物語進めてきたのは素直に評価するべきところなんだろうけど、なんなんだろうなぁ、この滑り具合は。

脚本:大橋陽一郎
監督:大道寺俊典

三話までは結構面白く観れたのに、ここ最近の失速っぷりはなんなんだろう。

脚本の大橋陽一郎さんについて調べてみたら、なぜか照明助手さんしか出てこないんだけど、流石にこの照明さんと今回の脚本の人は同じ人じゃないよね?
・・・なんで照明さんが脚本書いてるんでしょうか。

監督の大道寺俊典さんも監督をやるのはリュウケンドーに続いて二作目らしいし。
なんでこの番組はこんなに無名な人間が多いんだ?
画面作りがアクションシーンはともかく、それ以外のシーンとなると人物の正面にカメラを置いての顔アップの連発で、観ている側としては非常に冷める。

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2008年05月07日

ケータイ捜査官7(セブン) 第5話「都市伝説デビルK」

なんか妙に話が進むのが遅いので、もしかして前後編なのかって思っていたら、なるほど前回と同じく息継ぎ系の話だったわけね。
しかし闇夜に立つゼロワンの姿は怖いというよりは間抜けです。

脚本:檜垣 亮
監督:辻 裕之

っていうか、イメージ映像が実体から離れすぎ(笑
携帯電話の要素はどこに行った!?

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2008年05月03日

トミカヒーロー レスキューフォース 第5話「ヒカル、寿里を助けろ 電磁の大蛇」

発電所が一つ動かなくなっただけで、東アジア全体が停電かよ!
何かあった時のために発電所は余裕を持って造っておいてくださいよ!

しかし超磁力発電所って・・・重力を操るなんて滅茶苦茶危険なんじゃないだろうか。
そんなものを押し付けられる日本って、もしかして世界情勢的にかなり立場が弱くなってる?

脚本:坂牧りょうた
監督:大道寺俊典

今回は色々とツッコミ所満載の回でした。
更にR-4に腹黒キャラに加えて、気絶キャラ属性が追加されました。
まさか一回の話で二回も気絶するなんて。

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