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2009年09月17日

ブログ更新停止

ブログの更新を停止することにしました。
リアルが忙しくて更新する暇がないことが原因です。

何かどうしても書きたくなることがあったりしたら、たまに戻ってくるかもしれません。

今までありがとうございました。
posted by BoisterousBone at 12:46| Comment(19) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月14日

仮面ライダーW 第2話 「Wの検索/街を泣かせるもの」

「さんざん考えたんだけど、どうしても答えが見つからなかった。・・僕はなぜ殴られたんだい?」

鳴海亜樹子(山本ひかる)は今回もウザい。
果たしてコイツを好きになれる日が来るのだろうか。

基本的に仮面ライダーの女性キャラは最初の印象からそんなに変わることが無いからなぁ。
というよりも、後半になればなるほど話に絡まなくなって出番が無くなっていく。
三条陸はその負の連鎖を断ち切ることができるのか。

今回のあらすじはこちらを参照のこと。

脚本:三条陸
監督:田崎竜太
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)

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posted by BoisterousBone at 16:54| Comment(9) | TrackBack(2) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月07日

ドラゴンボール改 第22話「猛追ドドリアの恐怖! べジータに明かす真実」

「お前なんかぁ! ボクがやっつけてやるッ!」

フリーザの作画が安定しないっていうか、時々デザイン段階から変化しているような気がする。
場合によって人間のフォルムに近かったり、もっと手足などの細いクリーチャーチックだったり。

脚本:照井啓司、隅沢克之
演出:野渡康弘
『ドラゴンボールZ』演出:岡崎稔、山内重保

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posted by BoisterousBone at 17:29| Comment(6) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

仮面ライダーW 第1話 「Wの検索/探偵は二人で一人」

「「さぁ、お前の罪を数えろ!」」

そんなわけで始まりました。仮面ライダーW!
まだディケイドを全部観れてないけど、そんなこたぁ知ったこっちゃねぇ!

最初にWの画像を観た時は「ナニコレ、ダサ!?」って思ったけれど、案の上アバンが終わる頃には格好良いとしか思えなくなってしまってました。

今回のあらすじはこちらを参照のこと。

脚本:三条陸
監督:田崎竜太
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)

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posted by BoisterousBone at 09:44| Comment(0) | TrackBack(6) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

侍戦隊シンケンジャー 第14幕「異国侍」

「お、俺の台詞・・・」

やっぱり脚本が変わると大分雰囲気が変わるなぁ。
戦隊物の場合、途中でメイン以外の脚本家が参加する場合、ゲストキャラが登場してそいつがメインメンバーを掻き回すって展開が多いような気がするけど、やっぱりそういう風なものの方が書きやすいんだろうか。
メインキャラの人間関係は下手に触ると「こんなの○○じゃない!」ってことになることが多そうだしなぁ。

今回の詳しいあらすじはこちらを参照のこと。

脚本:大和屋暁
監督:竹本昇
アクション監督:石垣広文(ジャパンアクションエンタープライズ)

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posted by BoisterousBone at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

臨場 第10話「十七年蝉」

「この男はァ! 倉石さんの奥さんを殺した男じゃないですかッ!!」

9話を録り損ねていたので飛ばして最終話の10話を観る。
やっぱりというか当然というか、17年前の事件が最終話に持ってこられました。

しかし、やっぱりそこは予想外の展開。
なんていうか、この時間帯のドラマは毎度毎度妙に出来が素晴らしい。

脚本:佐伯俊道
監督:猪原達三

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posted by BoisterousBone at 15:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

臨場 第8話「黒星」

「昔の友達に会ったの」
「へぇー」
「やな女・・・」
「その人?」
「私が」


今回も一ノ瀬は背景キャラとして凄く地味に頑張っていました。

女同士の醜い争いといった感じの話。
それにしても結末は非常に意外だった。

脚本:尾西兼一
監督:猪原達三

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posted by BoisterousBone at 14:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

臨場 第7話「ユズリハの家」

「世間体もある。綺麗事で済ませようとすんのが普通だ。結果、健康問題で自殺したという統計だけが一人歩きする・・ってことだ」

今回も非常に真実を追いにくい事件状況。
途中までは良かったんだけどなぁ。途中までは。

最後の方のあれで完全にドラマから冷めてしまったのが痛い。

脚本:佐伯俊道
監督:猪原達三

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posted by BoisterousBone at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

臨場 第6話「罪つくり」

「そいつは違うな、小坂。人は誰でもテメェでテメェの生き様決めてんだ。他人の一言でそいつの人生変わるなんて、そんなこたぁねぇ」

このドラマは事件とかキャラクター云々よりも、その事件に巻き込まれる人達の人間関係というか置かれた状況が秀逸だなぁ。
そのお陰で真相が解明しても、それで即物語として終わったりせずに盛り上がる。

あと一ノ瀬以外にも現場で死体に手を合わせない人間が鑑識に結構居たのが興味深かった。
やっぱり、こういうのって全員がやると何だか強制力が働いてるっぽくて嫌な感じになるので、こういうバランス感覚は良い。

脚本:吉本昌弘
監督:伊藤寿浩

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posted by BoisterousBone at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

臨場 第5話「Mの殺人」

「このヤマの責任は、全て私が取ります」
「捜査はお前一人でやっているわけじゃないッ!」


立原が倉石に対する敵意を一話に比べるとかなり減退させているように感じる。
倉石も倉石で立原に対して冗談みたいなものを投げかけたりしているし。

倉石の捜査に首を突っ込む姿勢は相変わらず嫌いみたいだけど、以前はそれ以上の何かがあるようにしか見えなかったからなぁ。

脚本:坂田義和
監督:伊藤寿浩

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posted by BoisterousBone at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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