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2009年03月20日

キャシャーン Sins 第22話「永遠という名の雫」

「ぼうやを卒業ってとこね。ちょっと寂しい気も…するかしらね?」

ひさしぶりにアニメっていうか、映像コンテンツを観た。
先週のキャシャーン Sinsを観たのが最後だから一週間ぶりか。

物語がクライマックスに入ったという実感がようやく来た。
ひさしぶりに普通に面白いと思ったけど、逆に一気に陳腐になってしまったようにも感じる。

脚本:小林靖子
絵コンテ:山内重保
演出:中山奈緒美
作画監督:濱田邦彦、北尾勝、羽山淳一、とみながまり、奥田佳子
総作画監督:馬越嘉彦

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2009年03月13日

キャシャーン Sins 第21話「失望の楽園」

「戦うのかキャシャーン。生き延びることを否定するなら、なぜ戦う?」

なんていうか、ルナが登場してから失速している感がある。
盛り上がりに欠けるっていうか、作品の方向性的に「うおーーー!」って感じにならないのは理解できるんだけど、やっぱりディオとの因縁などそっち方面を期待している部分もあるわけで。

というか、この状態でまだ五話もあるっていうのが・・・
間延びさせる以外に、どうやって話を引っ張るつもりなんだ?

ただ物語の構造上、簡単に結論を導くのが難しい状態になるのは仕方が無いところではある。

脚本:吉田玲子
絵コンテ:宮下新平
演出:木村延景
作画監督:清丸悟、齊藤格、たかにゃー、土河紀夏、桜井正明、北尾勝
総作画監督:馬越嘉彦

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posted by BoisterousBone at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月10日

機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #19「イノベイターの影」

「オマエラをぶちのめせば、アニューがどこの誰だろうが!」

リボンズの小物度少しダウン。
えがったえがった、やっぱりボスたるもの、多少の敵意ぐらいは迎え入れるぐらいの器量がほしい。

まぁ、大概その余裕っぷりに足元を掬われるのだけれど。


しかし、ダブルオーは他の機体に比べて一つ二つ飛び抜けた性能を持っていて、実際そういう風に描写されているにも関わらず、あんまり強いって印象がないのはどうしてだろうか。

脚本:黒田洋介
絵コンテ:北村真咲
演出:宅野誠起
キャラクター作画監督:大貫健一
メカニック作画監督:西井正典

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ソウルイーター 第48話「武器を持った死神様 〜一寸先はヤミだらけ?〜」

「俺は怖い」
「大丈夫よ、ワタクシが――」
「怖いんだ。お前が」


死神様が大暴れ。
後半は完全に普段の口調を忘れて昔の死神様に戻ってました。

しかし、まさかこんな展開になるとは・・・
なんていうか。

勝ち目が見えません。

脚本:大和屋暁
絵コンテ:寺東克己
演出:佐藤育郎
作画監督:渡辺伸弘、牛島勇二、稲留和美

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機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #18「交錯する想い」

「アニュー、聞いてるか?」
「どうかしたの?」
「・・愛してるよ」


恋人達の歌。
そんな感じの一話でした。

って、そこで刹那は『ガンダム』って言っちゃうのかよぉ。

そしてティエリアの恋愛面からのハブられっぷりが凄い。
まぁ、ティエリアの場合はもうニールという心に決め(略

脚本:黒田洋介
絵コンテ:角田一樹、水島精二
演出:角田一樹
キャラクター作画監督:しんぼたくろう(中村プロダクション)
メカニック作画監督:高瀬健一(中村プロダクション)

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posted by BoisterousBone at 01:49| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #17「散りゆく光の中で」

「そんなことで罪を償うことはできん! 貴様は軍人だ! 軍人なら市民を守れ! 一人でも多くの市民を救い、その上で死ね!!」

よりにもよって!
よりにもよって・・・!

本当によりにもよってな展開です。
途中にあった感動的な展開とか、もう全部吹っ飛んだよ。

しかし、カタロンと正規軍が同じ色の同機体を使っているので、同じ画面内にジンクスがいないとどっちがどっちだか分かりません。

脚本:黒田洋介
絵コンテ・演出:長崎健司
キャラクター作画監督:池田佳代
メカニック作画監督:中谷誠一、有澤寛
キャラクター作画監修:千葉道徳

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posted by BoisterousBone at 16:53| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #16「悲劇への序曲」

「あえて言うぞ、少年。・・・覚えておくがいい!」

な、なんだってーーーーーーーーーっ!?

と言うしかないような展開だぜ、これは。
途中までは予想通りだったけど、最後の最後で思いっきり裏切られた。

それにしても今回は渋いおじさま連中が渋い顔して会話する渋い話だったなぁ。

脚本:黒田洋介
絵コンテ:寺岡巌
演出:北村真咲
キャラクター作画監督:松川哲也
メカニック作画監督:阿部邦博

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posted by BoisterousBone at 14:31| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

イナズマイレブン 第23話「神の挑戦状!」

「でも、一度こうと決めたら母親が反対したって貫きなさい! 男でしょ?」

いやぁ、今回は夏未が可愛くて可愛くて。
おにぎり一つ握っただけで大喜びする姿が可愛らし過ぎる。

そして、ついに影山が本格的に活動を開始。
だけれでも実際に世宇子との戦いになるのは、もう少し先の話になりそうです。

脚本:大野木寛
絵コンテ・演出:岩崎知子
作画監督:西岡夕樹
総作画監督:井ノ上ユウ子

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posted by BoisterousBone at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面ライダーディケイド 第7話「超トリックの真犯人」

「俺は人を信じることができない。人の痛みを感じることも。だから・・ユウスケが信じることを俺も信じるだけだ! あいつは優しいだけが取り得のバカだからな!」

何気に龍騎の腕のドラグバイザーがマジョーラ加工されてた。
こういうさり気無い進化の仕方は好き。

お話自体はメインの登場人物が多いせいか、正直散漫な印象。
あと『実はそういう会話をしてました』っていうオチを多用し過ぎ。
それをやる前に、少しでも前フリがあったら印象も多少違うと思うんだけど、東映特撮の場合、そういうシーンってたとえ脚本にあったとしてもガシガシ削っちゃうからなぁ。

戦闘シーンはクウガの時と同じく、ファイナルフォームライドからの変形をうまいことを使って非常にスピーディで迫力満点になっていって最高でした。

あらすじはこちらを参照のこと。

脚本:會川昇
監督:長石多可男
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)

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侍戦隊シンケンジャー 第4幕「夜話情涙川」

「あのさ。言葉が足りなかったんだけど、夢を捨てたって言っても諦めたんじゃないから。・・・今は捨てても、後でまた拾う。外道衆、倒したらね」
「・・・」
「歌舞伎だって・・待っててくれるんじゃないの?」


ブルー=流ノ介とピンク=茉子の間にフラグが立った!
立ったと思ったらヘシ折れた!

今回はそんな話。
いやぁ、抱き締めるにしても、まさか胸で頭を抱え込むようにいくとは・・・びっくりすると同時に羨ましい。

それにしても、外道衆は本当に容赦がないなぁ。
本当に一年このテンションのままでいけるのか!?

今回の詳しいあらすじはこちらを参照のこと。

脚本:小林靖子
監督:諸田敏
アクション監督:石垣広文(ジャパンアクションエンタープライズ)

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機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #15「反抗の凱歌」

「私は正しき軍隊の中で、軍人として生きたいのだよ」

なんか思ったよりも展開が早い。
確かに事を起こすまでを丁寧に描いても主人公達が蚊帳の外になるので閑話休題って印象が強くなってしまうだろうけど、それにしたってこの早さは数日どころか下手をしたら数時間って感じだぞ?

脚本:黒田洋介
絵コンテ・演出:うえだしげる
キャラクター作画監督:森下博光
メカニック作画監督:松田寛

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2009年03月07日

機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #14「歌が聞こえる」

「こんな状況で歌だなんて・・・」

リボンズの!
リボンズの小物臭がどんどん増していくよ〜!

今回もすごく『全て分かってます』みたいな感じで喋ってたけど、その内容はよく考えると自分の無能さを全力で喧伝しているようなものでした。

正直、こんなのがこのままラスボスになっても盛り上がりにくいので、早々に退場するか、一皮向けて一つ上の男になっていただきたい。

脚本:黒田洋介
絵コンテ・演出:宅野誠起
キャラクター作画監督:大貫健一
メカニック作画監督:西井正典

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2009年03月06日

みなみけ おかえり 第9話「そうか」

「こんなこともあろうかと、変身セットは常に用意してあるんだ!」
「・・頼もしいやら情けないやら」


最初にみかんを食べるシーンでは房から取ってすぐに口に入れてるし、次に食べるシーンではみかんの薄皮の白い部分を取っている。

・・・どっちだよ! どっち派なんだよ夏奈は!

脚本:小鹿りえ
絵コンテ:高梨光
演出:鈴木薫
作画監督:谷津美弥子
作画監督補佐:白井俊行

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キャシャーン Sins 第20話「誰がために花は咲く」

「旅の果てに感じたものは、希望でも絶望でもなく・・・怒りだった」

ルナがついに口を開く。
なんていうか、色々と今後の展開が読めなくなる話だったけど・・・

残念なことに作画が微妙。
良く言えば『味がある』という感じなんでしょうけど、自分には単に作画的に悪くなってるようにしか思えず。
特に肝心のルナが何か変な感じでした。
演出で作画の微妙さを誤魔化しているという印象。

戦闘シーンでは多少「おっ」と思ったけど、肝心なシーンを避けて描いているので、微妙な印象を拭うことはできませんでした。

脚本:高橋ナツコ
絵コンテ・演出・作画監督:EUNYOUNG CHOI
原画作画監督補佐:清水奈津子
総作画監督:馬越嘉彦

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2009年03月05日

ラジオ リトルバスターズ! ナツメブラザーズ!(21) 第36回

鈴田「もっこりの向こうってどこですか?」
緑川「もっこりの向こうは・・・かなり寂れた感じ?」
鈴田「(笑)」
民安「いや、状態じゃなくて!(笑)」


クド来たーーーーー!!

前回、あまりにもあっさりと最終回を迎えたナツメブラザーズが、能美クドリャフカ役の鈴田美夜子をパーソナリティに加えて新スタート!

てっきり、民安ともえが降板して、代わりに鈴田美夜子が追加されるのかと思っていたので、三人体制で始まって一安心。


しっかし、今回は下ネタ満載だったなぁ。
特に『漫画のタイトルシリーズ』がまりもっこりを題材にしているから仕方がないとはいえ「もっこりーず、玉筋が出てるぜ!」とか、もう弩ストレートに下ネタ過ぎる。

最初の『あっぱれ冬将軍』の時はあんまり面白くなくて、一体どうなることかと思ったけど、なんとか軌道に乗ってきて良かったです。


新シリーズに突入しても相変わらず面白さで大満足でした!
でも、ここに更にゲストが加わったりしたら、一体どれだけカオスなことになるんだろう・・・


▽関連サイト▽
ナツメブラザーズ!(21) 特設サイト
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相棒7 第17話「天才たちの最期」

「詩を書けない詩人など、詩人とは言えないんですよ、先生」

意外な結末・・なんだけど、こうなんかツルッと滑るていうか、印象が薄いというか。
自分的にはいまいちな回でした。

毎回取り上げている作中のセリフも、今回はどれを取り上げようか悪い意味で迷ってしまう。

脚本:波多野都
監督:和泉聖治

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2009年03月03日

我が家のお稲荷さま。 第21話「お稲荷さま。治療する」

「さ、美咲さん? ・・まさかっ、ここ三階ですからぁあーーっ!?」

案の定、シリアスな話になるとクーの行動が鼻に付くようになりました。
というか、この作品。クーの行動が全面的に是とされ過ぎ。
普通の作品なら一発ぶん殴られても仕方ないようなことやってると思うんだけど・・

脚本:大知慶一郎
コンテ・演出:徳本善信
総作画監督:空流辺広子
作画監督:仁井学

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posted by BoisterousBone at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

我が家のお稲荷さま。 第20話「お稲荷さま。再び旅行する」

「もしかしてお前、ウチに居る時、二時間サスペンスの再放送ばっかりみてない?」
「名推理だ、高上警部!」


いかん。普通にクーが可愛い。
シロちゃんの話でかなーり好感度が下がってたんだけど、こうやってギャグやってる分には普通に楽しめるなぁ。
またシリアス展開になったらどうなるか分からないけど。

脚本:吉田玲子
コンテ:小坂春女
演出:慰斗谷充孝
総作画監督:島宏明
作画監督:中本尚、北條直明

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posted by BoisterousBone at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デジタル・スタジアム 第340回「丹下紘希セレクション」

テーマは『パーソナルな記憶』。
今回選ばれた作品はどれもこれも非常に私好みで面白かったです。

しかし、いつも思うんだけどクリエイターが紹介される時に流れる、その人の作品に合わせた映像は誰が作ってるんだろう。
本人じゃないとしたら、その人は各作品の特徴を毎回うまく掴んでいて凄いです。

詳しい放送内容についてはこちらを参照してください。


■記憶全景 横田 将士
まず最初に何が起こっているのかとびっくりさせられる。
映像の写真を一枚一枚印刷して切り出してるんだろうとは予想が付くけど、それを実際にやってしまう努力が凄い。
映像を作るってことに対して努力が無いわけがないんだけど、これは非常に努力が『形』として分かりやすい。
努力をうまくアピールできるってことも大切だと思う。

廊下のやつが一番好き。
これが一番分かりやすく時間が立体になっているということが伝わってくる。
逆に屋上のものは、前の二つと違って手前から奥に立体になっていっているせいか、最初見た時なんなのか分からなかった。


■きおくみち 飯田 将茂
音のせいでタイヤかなぁって思ってたのが空をバックにした電柱が流れる映像だったりと、本当にアヤフヤな感じになっている。
音が無ければ何が映っているのか分からないけど、音があったらそれがなんなのか大体分かる。そのバランスが素晴らしい。

まさに『記憶のイメージ映像』。

「階段だったんですね」
映像と音の組み合わせがあれば普通は分かりそうなところを理解していないジョージ・ウイリアムズは、相変わらず適当に作品を観てるなぁ。


■PERFORATIONS 斎藤 俊介
いかん。ちょっと泣けた。
創作するということに対する葛藤や苦痛といったものを、何の衒いもなく真正面から描いているのがすごい。
YUME』の作者の人だというのはアニメーションに登場するもののデザインですぐに分かる。これは個性ってもんなんだろうなぁ。

実写部分の映像はてっきり高い機材か、パソコンでの処理だと思っていたので、手作り感溢れるビデオカメラが登場した時は感動した。
あの映像の感じ、非常に素晴らしい。

映像的にも非常に気持ち良くて、単純に観ていて飽きさせることがない。
でもやっぱり扱っているテーマの勝利だろうなぁ、これは。


▽関連サイト▽
NHK デジタル・スタジアム
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ソウルイーター 第47話「奇跡のちゃぶ台返し 〜翔べ!僕らのデス・シティーロボ?〜」

「前人未到! 神すらも行ったことのない領域! 俺は、俺様の道を行くだけだ!」

なんだこれ、なんだこれーーーーーーーーっ!?

何がびっくりって、サブタイトルに全く偽りがないところがびっくりですよ!
なんか、もうブラック☆スターの激闘とか葛藤とか、そういう今回の話のメインであるはずのストーリーが全部吹っ飛んだ。

インパクトでか過ぎ。
いや、むしろあっちの方がメインなのか!?

脚本:大和屋暁、清水恵
絵コンテ・演出:松尾慎
作画監督:竹内旭、永井達郎、長谷部敦志
作画監督協力:村井孝司、小平佳幸、小田嶋瞳

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posted by BoisterousBone at 00:24| Comment(0) | TrackBack(2) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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