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2008年11月19日

ときメモ!ラジオ ゆめぎの高校放送室 第11回

誕生日おめでとうございます!
・・・アスミンのお母さん。

そんなわけで、なぜかアスミンのお母さんの誕生日の話題で始まった『ゆめぎの高校放送室』第11回です。

しかし、アスミンは毎年親に誕生日プレゼント贈ってるのか・・・偉いなぁ。

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posted by BoisterousBone at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブラジオ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面のメイドガイ ご奉仕二「博士の愛した巨乳」

基本、原作を読んでしまっているとアニメオリジナル展開で大失敗でもしない限り、特に書くことはないのが現状。
とりあえず、今のところ原作のそこまでファンじゃないけど読んではいるという人間からすると不満になる部分は無し。

しかし、おっぱいを柔らかそうに動かすなぁ。

脚本:ふでやすかずゆき
絵コンテ:藤澤俊幸
演出:篠原誠
作画監督:玉井公子

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posted by BoisterousBone at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面のメイドガイ ご奉仕一「はじめましてだ、ご主人!」

すげぇー、原画に日本人の名前が全然ねぇー。
エンディングテロップがアルファベットまみれで、まるで外国のアニメみたいだったぜ!

まぁ、主要なスタッフ以外がほぼ韓国人って状況は果たして日本のアニメって言って良いのか微妙な感じ。

脚本:井上敏樹
絵コンテ:迫井政行
演出:大谷肇
作画監督:大塚美登理

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posted by BoisterousBone at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さよなら絶望放送 第63回「E.フッテンマイヤーの回想」

やっぱり久米田先生は絶望放送を聴いているらしい。
って、なんでわざわざアシスタントに隠れて聴いてるんですか!?

単行本派の私には、雑誌連載のネタはさっぱりです。


『いけないカエレ先生』に出てきた受験生が臼井君の弟だっていうのは全然気付かなかったです。

新谷「私、この・・このコミックスを買った時、一番最初電車ん中で読んでたんですよ」
神谷「はい」
新谷「このページ、割と早めに「やばいやばいやばい」つって、早めにページ捲ったところだ」
神谷「あ〜」

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posted by BoisterousBone at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブラジオ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソウルイーター 第33話「共鳴連鎖 〜奏でろ、魂たちの旋律?〜」

ソウルイーターにしては非常に珍しいタイプの回って感じです。
そもそも、これまでのソウルイーターってキャラクター同士が協力して何かするって描写が『職人と武器のパートナーシップ』を別にすれば皆無に近かったように思う。

一人の敵に対して複数で掛かったりしていたけど、それも単に各個攻撃を同時に仕掛けていただけで、決して連携ってわけじゃなかった。
たとえば、シド先生との戦いの時だって、ブラック☆スターの鎖鎌でシド先生と一緒にマカまで捕まったりしてた。

脚本:清水恵
絵コンテ:石平信司
演出:浅井義之
作画監督:渡辺伸弘、志賀道憲

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posted by BoisterousBone at 15:19| Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #07「再会と離別と」

水島監督が自ら演出に関わるのは一話以来か・・・
スタッフに愛されてるなぁ、ソーマ・ピーリス。

今回は予想内の展開も有りつつも、予想外な感じが圧倒的に多かったです。
普通に泣いてしまいました。

・・・しかし、これから一体どうするんだ?

脚本:黒田洋介
絵コンテ:角田一樹
演出:角田一樹、水島精二
キャラクター作画監督:千葉道徳
メカニック作画監督:大塚健

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posted by BoisterousBone at 13:26| Comment(0) | TrackBack(4) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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