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2008年11月10日

S.A.S.英国特殊部隊-ULTIMATE FORCE- 第11話「バトル・ミッション(前編)」

サブタイトルの原題は『What in the Name of God...』。
意味としては「なぜ神の名の下に・・・」って感じだろうか。

今回の話に深い関わりを持つサブタイトル内容ではあるけど、これは「どうして神の名の下にこんな行為をするのか」という意味なのか、それとも『神』という存在や言葉自体に疑問を呈する内容なのかどうかは自分の英語力では分からない。
番組内でのセリフ的には後者も有り得る感じだなぁ。

ここら辺、神に対する疑問を前に押し出すのはアメリカのドラマでは見られない感じです。
やっぱり、アメリカって外面的にはどうあれ、かなりの宗教国家なのだと他国のドラマを見ると思う。

脚本:ロブ・ヘイランド(Rob Heyland)
監督:リチャード・ホルトハウス(Richard Holthouse)

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キャシャーン Sins 第5話「月という名の太陽を殺した男」

すごいなぁ。
何がすごいって、一見して謎が少しは明かされたように見えて、その実全く明かされていないっていうのがすごい。

これまでの話のように情感に訴えかけるものではなく、話を進行させるための回だったせいか、この作品を見て初めて少し退屈を思ってしまった部分もありました。

脚本:上代務
絵コンテ:大平直樹
演出:木村延景
レイアウト作画監督:ふくだのりゆき
原画作画監督:奥田佳子、白南烈
総作画監督:馬越嘉彦

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イナズマイレブン 第06話「これがイナズマ落としだ!」

壁山って中学生のくせに顎鬚が生え揃ってるんだなぁ。
今回も熱々な展開のイナズマイレブンでした。

それにしても、まさか本当に試合を一話でケリをつけるとは。
どうやら特訓一話、試合一話体制なのは本当のようです。

脚本:山田健一
絵コンテ:秋山勝仁
演出:新田典生
作画監督:松坂定俊
総作画監督:池田裕治

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機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #06「傷痕」

前回前々回はいまいち盛り上がりに欠けていましたが、今回は物語が動き出して色々と面白かった。
主に沙慈とかソーマ辺りが良い感じ。

そして、スメラギさん関係の過去話が一気に明かされてきた感じです。
更には、ついにルイスやネーナといった面々が本格的に物語に絡み出しそうで楽しみです。

脚本:黒田洋介
絵コンテ:北村真咲
演出:名取孝浩
キャラクター作画監督:松川哲也
メカニック作画監督:阿部邦博

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2008年11月08日

BSアニメ夜話「劇場版 天元突破グレンラガン 紅蓮篇」

ガイナックスの関係者がたくさん登場して、制作の裏話などをたくさん聞けたのが良かった。
DVDのコメンタリーやラジオの時もそうだったけど、中島かずきさんがペラペラとそこら辺の事情を語ってくれるのが嬉しい。

岡田斗司夫さんの『エログロで視聴者を惹き付ける手法』などの話も興味深かった。
劇場版にはあんまり興味が無かったんだけど、こうなると観たくなってくるなぁ。


登場する人達が作品が好きでノリノリで語っている回は面白いなぁ。
・・・やっぱり、この前の『よつばと!』のマンガ夜話は酷かったと思うよ。


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2008年11月07日

ひだまりスケッチ×365 Vol.1

ひだまりスケッチ! 365!
本当は閏年だから366だったことに、タイトルを付けた後に気付いた『ひだまりスケッチ×365』!
校長先生どころかうめ先生のキャラソンが発売される『ひだまりスケッチ×365』!

その一巻をようやく見ることができました。
収録話は、以下の二話。

・第1話「はじめまして! うめてんてー」
・第2話「2月6日 サクラサクラ」

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とある魔術の禁書目録 #03「必要悪の協会」

インデックスはかわゆすなぁ〜
なんていうか、それが一番の印象。
ここまで魅力のあるキャラクターを作れるのが凄いよなぁ

噂では原作では後の方になればなるほど空気になってるって聞いたけど、アニメではそこらへんどうなるんだろう。

脚本:赤星政尚
コンテ・演出:橘秀樹
総作画監督・作画監督:山下祐

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ケメコデラックス! 第3話「ケメコ登校!?」

なんかケメコ役の斎藤千和さんの声が目当てで観てるって感じだなぁ。
マンガを一巻以外読んでいない人間なので、基本的にこの作品のプロットというか話運び自体は好みではないのが問題。

ケメコが不条理キャラなのに、そこにエムエムという『リアルなキャラ』が関わってくるので、どうにも勢いが鈍ってる感じなんだよなぁ。
それが逆にケメコが暴走し過ぎるストッパーの役目にもなっているわけだけど、こういうタイプのキャラにストッパーが付いているのはあまり良いことのようには思えない。

それは私がこういう暴走系キャラが許容できるからで、そういうのが駄目な人には逆に受け入れられるのかも・・・?

脚本:成田良美
絵コンテ:影山楙倫
演出:神原敏昭
作画監督:相坂ナオキ

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ケメコデラックス! 第2話「小林家の人々」

一話を観て期待していた流れとは違うなぁ。
もっとライトエロを押し出してくるかと思ったのに、どうやらそれは水島努監督が一話の絵コンテや脚本を描いてるが故のノリで、それを他のスタッフの回に継承するつもりはないらしい。

各回の担当が好き勝手に作れるっていう放り投げ形式の現場なんだろうか?

しかし、調べたら現在放送されている五話までに、水島監督が担当している回はないっぽい。
う〜ん、場合によっては観続けるのが難しくなるかもなぁ。

脚本・絵コンテ・演出:山本寛
作画監督:松尾祐輔

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posted by BoisterousBone at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とある魔術の禁書目録 #02「魔女狩りの王」

インデックスの出番がほとんどナッシング。
その代わりに当麻のカッコいい部分が描かれます。

やっぱり、普段は駄目だけどいざという時は頼りになる主人公っていうのはテンプレートだけど盛り上がるなぁ。

脚本:赤星政尚
演出:桜美かつし
絵コンテ・総作画監督・作画監督:岩瀧智
作画監督補:清水明日香、小川浩司

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2008年11月04日

キャシャーン Sins 第4話「滅びの天使」

なんだろうなぁ、この不思議な雰囲気。
当番する作家、当番する作家が皆、好き勝手に書き過ぎです。
普通の作品だと、なかなかこんな風には書かせないだろうなぁ。

それだけに、はっきり言って今回の話は私にとって理解を超えているのだけれども、それでも最後まで飽きることなく観ることができました。
画面から『何かを伝えよう』という意志がヒシヒシと伝わってくる。

脚本:高橋ナツコ
絵コンテ・演出:山内重保
演出助手:中山奈緒美
作画監督:馬越嘉彦

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イナズマイレブン 第05話「秘伝書はどこだ!」

今回も30分が過ぎるのが早かったです。

どうやら、特訓に1話使った後に試合に1話っていう構成なのかな?
次回からの試合が数話跨ぐ可能性も十分にあるけど・・・

それにしても、ある程度予想はしていたけど、今回スポットが当たるのは壁山かぁ。
次々回辺りで風丸の当番回だとして、下級生達がパワーアップするのは少し先の話になりそう。
残りの2年生が強化されるのは、それの更に後かな?

それにしても帝国の挙動が気になります。

脚本:大野木寛
絵コンテ・演出:岩崎知子
作画監督:をがわいちろを
総作画監督:池田裕治

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ソウルイーター 第31話「涸れた幸福 〜月明かりに光るのは誰の涙?〜」

やぁんなフラグがどんどんバラまかれていくソウルイーター。
今回もそれが一つ追加です。

なんか最終的に死武専崩壊って展開になりそうだなぁ。

そういえば、オープニングが新しくなりました。
以前、ブラック☆スターVSミフネ戦でかかったあの曲です。

前のOPに愛着があるので、まだまだ観ていて違和感を覚えるのが正直なところ。
しかし、色々と意味深なシーンがバラまかれていたなぁ。

脚本:大和屋暁
絵コンテ:増井壮一
演出:佐藤育郎
作画監督:小田嶋瞳、竹内旭

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2008年11月02日

デジタル・スタジアム 第327回「鈴木康広セレクション」

今回のテーマは『野外で楽しめる作品』。
基本的に私はインスタレーション部門は苦手なのだけれど、鈴木康広さんが選んだ作品は私の好みと合致することが多い。

というか、最近デジスタの番組中のBGMとして掛かっている楽曲が気になる。
番組内で誰の作品なのかってのが表記されないからなぁ。探して買うこともできやしない。
ネットで調べたら情報が転がっているだろうか?

今回の放送についてはこちらを参照


■風の音楽 鈴木 莉紗
都市のすきま』の似ているなぁって思ったら、同じ作者の方でした。
『都市のすきま』が好きだった私としては、今回の作品も非常に好み。

中谷さんも言っていたけど、まるでシャボン玉に入っていた『音』が割れた瞬間に外に飛び出したように感じる。

シャボン玉の発生器の周囲をぐるっと銅の棒で囲んで、風向きによって音楽の質が変わったりするのもオブジェとして面白いかもなぁ。
でもシャボン玉が人力で飛ばされているというのも、それはそれで風情があって良いのです。


■絵採り 湯浅 圭名絵
コンピューターの普及でアートの表現の幅がぐっと広がったなぁと最近つくづく思う。

発想と技術は面白いけど、まだまだ伸び代がありそうな感じがして見ていて歯痒い。
映像に出てくる人達の演技が大根過ぎて萎える。
実際に空間から映像を探さなければ本当の面白さは分からないだろうけど、傍から見ていると面白味に欠ける感じ。
現場にいると「後ろ後ろ!」「下にある!」とか参加することもできるんだろうけど。

映像の数を増やして、それが同時に白いボードに『捕まった』時に連動した映像を流すってのも面白いかも。
たとえば『A』の映像で投げたボールを、もう一つの『B』の映像が受け取るとか。
『A』の映像に映っている人物が、『B』の映像が『捕まった』時にそちらに逃げるとか。
二つの映像が最初は離れているんだけど、『捕まった』ら徐々に距離が近付いていって(ボードを持っている人はそれに合わせて移動する)最後は映像が繋がって映像の中の人物がキスをするとか。

色々と想像が膨らみます。


■torikage -トリカゲ- 木塚 あゆみ + 松本 一輝
自分にはうまく理解できない類のアート。
どうも『何かの気分になる』とか『何かの気持ちを追体験』する系のアートが苦手です。

米粒でできた鳥が凄いなぁ。
画像だと違和感があるのに、プロジェクターを通すとあんなに良い感じになるなんて。
プロジェクターの表現力を理解してないと、あんな風にはできないよなぁ。

発展系としては虫の幼虫が体を登ってきて、サナギになって成虫へと変態するとか?


▽関連サイト▽
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機動戦士ガンダム00<セカンドシーズン> #05「故国燃ゆ」

今回は戦闘は少なめ。
やっぱり、前回辺りから進行速度が遅くなってるなぁ。

ついに本編の方でも『ティエリアの雰囲気が変わった』という言葉が飛び出しました。

あと、正直カタロンにはあんまり同情できないなぁ。

脚本:黒田洋介
絵コンテ・演出:うえだしげる
キャラクター作画監督:森下博光
メカニック作画監督:松田寛

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posted by BoisterousBone at 20:33| Comment(2) | TrackBack(11) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月01日

ゴルゴ13 Target.27「フィアレス」

今日のゴルゴはなんだか饒舌。
意外と相手のやり口に怒ってたりするのか?

てっきりTarget.24「サンタ・アナ」の続きの話なのかと思ったら、全然関係ありませんでした。
やっぱり、エピソードの放送順に偏りがあるなぁ・・・;

脚本:安部陽子
演出:鈴木信一
絵コンテ:亀井隆
作画監督:鈴木信一

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posted by BoisterousBone at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『キャシャーン sins』第1話に対する海外反応

・キャシャーンって変な名前!!(シンガポール)
 the name Casshern is so funny!!

・なぜキャシャーンは最初のシーンで女の子を殺すんだろう(アメリカ)
 why Casshern kill the girl in the beginning

・このコスチュームを見ているとウルトラマンやエレメンタルヒーローネオスを思い出すよ(^_^)(フィリピン)
 the costume reminds me of ultraman or elemental hero neos ... ^_^

・それで、えーと、キャシャーンは人間なのロボットなの?
 人間のように見えるけど、普通の男性よりも高い身体能力を持っているみたいだ。(アメリカ)
 so um is Casshern a human or a robot? he looks human but seems to have more than average male body abilities

・両方だよ(イギリス)
 he's both

・なんかコイツ、プロトマン(ロックマンのブルースこと)に見えない?(アメリカ)
 Why does he look like Protoman?

・君はその逆だとは考えられないのかい?
 プロトマンよりも前に作られていたんじゃないかって。(アメリカ)
 I think you meant the other way around. Unless Protoman was made long before

・どういうわけか、キャシャーンを見ているとメガマン(ロックマン)Xを思い出すよ。(マレーシア)
 somehow, casshern reminds me of megaman X

・同意(マレーシア)
 agreed.

・メガマンXじゃねぇよ(マレーシア)
 no its megaman X

・この作品はあまりにもメガマンをパクり過ぎだ。
 なぁ、あまりにも類似点が多すぎやしなか……?(アメリカ)
 This show is too closely based to the followings of megaman, idk, I can't tell which one is paralleling which dudes... 

・メガマンの方が彼を基にしているんだよ(笑(フィリピン)
 Mega Man is based after him. lol

・また気味が悪いくらい似てるなぁ?(アメリカ)
 It is creepily similar huh?

・この世界でもフレンダーは彼の犬なのかな?(アメリカ)
 Where is Friender his dog?

・りんごがかわいい(笑(カナダ)
 ringo is so adorable lol

・すげぇ! キャシャーンがバーサーカーモードに入る時が大好きだ(・ω・)(アメリカ)
 Holy SHIT
 I LOVE it when Casshern goes into berserker mode :3.

・こいつはかなり面白そうだ。私は絶対に見続けるよ(スウェーデン)
 this looks very intressting and pretty. Ill definately keep watching



メガマン、メガマンうるさいよ!

付いているコメントのほとんどが『ロックマンに似てないか?』という内容のものでした(汗

やれ、ロックマンに似てるだの、いやブルースだ、境遇的にはゼロだろとか、いやどう見てもクイックマンだろとか。
キャシャーンの方が先だと言う人もいるけど、最初の方は冗談と思われていたのかスルーされてる感じでした・・・


▽関連サイト▽
CASSHERN Sins
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